26小節目
自分の役職の仕事も文化祭で無事終了する。
お店の販売に関しては2年生におまかせ、
道具の運搬や、文化祭のミニコンサートの裏方仕事、他サークルから打楽器借りたり、控え室申請や機材かりたり、駐車場の申請やタイムスケジュール作製など。
これが終わればあとはパートのリーダーとして先生との連絡やパート員の叱咤激励やパート練やったりで12月の演奏会まで無事やって終了。
逆に最後だと思えると萌える。いや燃える!!
サークルの友達のトランペットの演奏会があった。
できは?ブラボーとはいかないが第一回をやる心意気は素晴らしいところだ。
また来年開催することがあれば次はホール選びも考えてほしい感じだ。世の中で一番大きい音に聞こえるラッパたくさん集まると収拾がつかなくなってしまう。トロンボンとの違いは音の高さだ。高い分失敗した時わかってしまう。音もそんなに吹かなくても大きく聞こえやすい。難しいね
同じ三年生は皆1曲はトップを吹いており、どんなキモチをこめて吹いたのかは分からなかったが、応援した。
でもなんかキモチは伝わってきた。
この演奏会を聞いて色々勉強になったこともあった。
まずは次期金管のリーダーの吹き方は素晴らしかった。
出る時にこっちを向いて真っ直ぐな姿勢でパラパラ出してくる。
本物のこういった堂々とした上手さが必要だなあと感じた。
それは4年の人にもあり、女性陣強しと思った。
アンケートにはやはり辛口に書いてしまったがこれからも頑張ってほしいと思いました。
ホルンの演奏会はきっと開かれません。
乗り番はありすぎて困ることのほうが多いし、トレーナーはやる気がありませんwww
(土)就活→練習、(日)朝バイト→練習→演奏会鑑賞、(月)授業→練習→バイト
と充実している。
最近は吹けるようになってきたので、練習するのが楽しい。11月いっぱいで演奏会の曲は完成させてしまいたい。12月の23日には昔いた吹奏楽サークルの演奏会に一曲乗る。それも乗るからだ。そこでもいい演奏したい。
あそこの僕らと同じ代も執行部だ。最後乗せてくれるとはいいやつらだとおもう。こっちの役職で支部長やって二つのサークルのいい橋渡し役になれてよかった。
就活か大学院か?
迷うこともあるが、大学院いったからといって必ずしもいい就職なわけじゃない。実力をつけるためにいくものだ。
ただ勉強苦手なやつが行ってもしょうがないようなところだから、今出されてるめちゃくちゃな難しいプログラム課題をやってみてこんなのをずっとやる生活をしても平気そうかをまず自分に課す。そうしてから院進学かは決める。
就活をやるとなぜ勉強するかが見えるし、何を勉強すればよいか明確になる。
とにかく一歩踏み出すしかない!!
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